RPP ナーバスシステムバランシングクラス 内容

ポラリティセラピーのボディワークの特徴的なテクニックの一つに、クライアントの方の自律神経のバランスを直接的に図っていく方法があります。

プラクティショナーはクライアントの身体の神経状態を触診し、エナジェティックに微調整を繰り返しながらボディワークを効果的に行います。

そのためには自律神経のメカニズムをよく理解し、またスイッチの切り替えを読み取る感覚が必要であること、またそれぞれの神経状態に共鳴できるボディタッチを体得していく必要があります。

どうしても解けない首肩の凝り、慢性疲労、精神疲労、ホルモンアンバランスなどに対応するワークとなります。