ポラリティセラピー スクール オブ ジャパン
POLARITY THERAPY SCHOOL OF
JAPANKOBE MONTANA OFFICE
兵庫県神戸市灘区鶴甲5丁目1-50-205
TEL:078-200-5126 / FAX:078-200-5166 トップにもどる ポラリティセラピーとは クレニオセイクラルとは スクールのご案内 セッションのご案内 スケジュール セルフケア よくあるご質問 アクセス/所在地 出版書籍のご案内 ブログ ヒーリングセッション お問い合わせ 日本ポラリティセラピーサポート協会 フェイスブック


入学案内
当スクールにご興味を持っていただきありがとうございます。
私たちは生徒のみなさまが、ポラリティセラピーを学び、実践することで、人生に喜びを持ち、健康を育み、卒業後もセラピストとして、個性を活かして、いきいきと生きていただけるように願っています。


スクール理念
ポラリティセラピー 創始者のDr .ランドルフ・ストーンの奥深い生命への哲学を包括的なセラピーとしてグローバルな視野から学べる開かれた教育機関を目指します。
ポラリティセラピーは健康を命の輝きとみなし、エネルギーが滞りなく流れている状態ととらえます。スクールで学んでいただく期間中に、生徒のみなさんが自分の人生を愛し、健康を育む方法を身につけ、喜びと健康を持ちながら、セラピストとして開かれた柔軟な心身をもって生きていく事をサポートすることにあります。


願い
みなさまが受講期間を通じ、身体と人生に喜びと健康を育むことができるセラピストになることです。
他人にセラピーをするためには、まず自分自身を幸せと愛に満たすことにより、Dr.ランドルフ・ストーンの言葉<自らの働きが愛そのものとなれば、自己を輝かせる必要がない>を実践することができるようになると考えています。
そうすることで、セラピストが愛そのものとなり、中心を見失う事のないトランスパーソナルなセラピーが展開できるようになると信じています。オリジナルな生命の哲学を見出し、それぞれが一つの宇宙となって潜在力豊かなセラピストとして活躍されることを願っています。


特徴
世界において、第一線の臨床の場で活躍し、多くの生徒を教え続けているベテランの先生方を日本に招いてのクラスを展開しています。当スクールで学ぶ事においてグローバルなポラリティセラピーを経験することができます。
日本各地から集まる生徒同士の出会い、海外研修を通じて世界で学ぶポラリティセラピストとの交流を通じて、開けた心と常に新鮮な知識を取り入れることができる環境があります。また当スクールはアメリカにある2つのポラリティプログラムの創始者であるGary Strauss と Damon Fazio とカリキュラムを共有しています。この二人の師の存在により、伝統、人の繋がりを大切に育む土壌も特色の一つです。本校は、アメリカンポラリティセラピー協会(APTA)の認定校です。








講師紹介
ゲイリー・ストラウス Gary B, Strauss, Ms,RPP,PWE
ゲイリーは世界的に素晴らしいポラリティプラクティショナーとして良く知れ渡っています。カリフォルニア州にあるlifeenergy institute (ライフエナジーインスティテュート)の創始者であり、Polarity Healing Arts (ポラリティヒーリングアーツ)のディレクターとして、ポラリティセラピーとクレニオセイクラルアンワインディングをカリフォルニア州、ニューヨーク州、アリゾナ州において定期的に教え続けています。30年に渡る彼の経歴の中で、教えてきた生徒の数は数千人に及び、彼のユニークでエナジェティックなアプローチは生徒一人一人を力強く勇気づけ、個性をのばし、内的資源の豊かなセラピストの育成に絶大な貢献をしています。毎年、来日し、日本のポラリティセラピーコミュニティーをサポートし続けてくれています。



トレイシー・グリフィス Tracy Griffiths
トレーシーは治療家や個人個人の夢を実現させるために常に直感を与え、素晴らしいコーチングを行います。ポラリティセラピー、クレニオセイクラル、アロマセラピー、マッサージセラピーの臨床をしながら、ドリームコーチングも精力的に取り組んでいます。トレーシーはGrace Aroma Wellness(グレース アロマ ウェルネス)の共同創始者であり、セラピュイティックグレードのエッセンシャルオイルを統合医療の現場に持ち込み、教育を提供しています。アロマヨガのコミュニティーのリーダーとしても多くの生徒を先導しています。



デーモン・ファジオ Damon T. Fazio ND, RPP, CPE, LMT
Dr .ファジオは自然療法医であり、ホメオパシー医であり、世界でも貴重な数少ポラリティセラピーのティーチャートレーニングを行うことができるポラリティセラピーの専門家である。Dr .ファジオは1980年から臨床をはじめ、1981年には全米でポラリティを教え始める。米国においてはじめての全日制のRPPトレーニングを教え始めたポラリティセラピーの先駆者である。ポラリティセラピーの母体である、アメリカンポラリティセラピーアソシエーションのボードメンバーを16年つとめ、2年間は代表としても活動し、ポラリティセラピーの教育のためのスタンダードをつくりあげることに大変な功績を残している。現在ではイリノイ州にて自然療法とホメオパシー、ポラリティセラピーの臨床を行いながら、ニューメキシコ州、オハイオ州、日本においてポラリティセラピーを教えている。



早志 享子 Kyoko Hayashi RPP
2004年神戸北野町にてアラムポラリティーを設立し、NY CAから講師を招き神戸でポラリティのスクールを始める。2006年カリフォルニアのPHA(ポラリティヒーリングアーツ)にてティーチャートレーニングを修了し、日本初のAPTA(アメリカンポラリティセラピーアソシエーション)認定の講師となる。アメリカ全土、ヨーロッパにて30年以上教え続けているGary Straussに師事し、通訳、セッションアシスタントを経ながら学び続け、日米で教え続ける。セッションワークは神戸を中心に、関東、世界各国年々場所が広がり続けている。自分の自然なあり方を最も大切にしながら、魂の声を取り戻し、健康で生命力に満ち溢れ、自分らしい人生を手にすることを手伝うためにワークします。西洋、東洋に関わらず、伝統的で土着的な知恵と最先端の自然科学の調和を図る方法をボディワーカーとしての領域の中で探求し続けます。



アナ・デ・パガン Anna De pagan
Anna De pagan (アナ デ パガン)はニューヨークで20年間の経験を積む、ヒーリングアーティスト、ダンサーであり、ソマティックムーブメントの教育者です。流行も情勢も凄まじい早さで変化し続けるニューヨーク・マンハッタンのど真ん中において、Annaのプライベートセッションの人気は20年間失う事なく続き、多くのニューヨーカーのエモーショナルライフ、フィジカルライフに輝きと潤いを与え続けています。Annaのワークは長年のバイオダイナミッククレニアルセイクラル、ポラリティセラピー、コンティニュアム・ムーブメント、ボディ・オブ・パーセプションからの研究により編みあげられました。Annaのプライベートセッション、グループワークは内に本来備わるヒーリングフォースを、深く柔らかく意識に浮かび上がらせることを促進します。Annaのワークは身体の動き、身体感覚、感性に連携を取り戻させる事を通じて、内側で目を覚ます事を待ちながら眠っている豊で柔らかい感情を表に引き出す方法を教えてくれます。Annaはすべてのメソッドを自らの人生で実践し、体現しています。肉体、感情に柔らかく豊な深い経験が実体験として顕われ、自分自身と深く結びついていくことになることをAnnaは愛情をもって人々に提供し続けます。常に芸術性を育てながら、繊細さとしなやかな美しさを一人一人に発掘することを届けてくれる彼女のアーティスティックなワークショップは繊細でシャイな日本人女性に多くのファンを持ち続けています。ニューヨークにおいては教育関係者、専門的なヒーリングプラクティショナー、プロフェッショナルダンサー、カウンセラー、セラピスト、ミュージシャン、をインスパイヤーし続けながら、サポートを提供しています。



伊東麻裕子 Mayuko Ito 
幼少期のころから身体が弱く不定愁訴に悩まされた経験から、身体を根本的に治す手技療法に興味を持ち、治療家の道へ。カイロプラクティック、オステオパシー、アーユルヴェーダ、整体、経絡、エネルギーワークなどを融合させた整体サロン『麻珠庵』をOPEN。頭から足先まで全身の矯正が出来る独自のメソッド美骨均矯正を考案。『芦屋整体SCHOOL』を開校し、女性が確かな技術を身に付けて活躍できるよう、惜しみなく技術を伝授しています。
芦屋整体SCHOOL:http://seitaischool-ashiya.com/
麻珠庵:http://www.majuan.com/





心身ともに健康であること ( 2 2 歳未満の場合、入学のための面接があります)


ポラリティセラピーセラピスト APPコース カリキュラム
科目 時間 日数 内容
ベーシック 1 16 2 エネルギーシステムの理解への導入、ポラリティ用語の理解、
身体・感情・思考の極性(+極、−極、ニュートラル)の理解、
人の身体にエネルギーを介して安全に触れるための基礎
エレメント 42 6 エネルギーの中枢センターとしてのチャクラの働き、
<空 風 火 水 地>の自然要素(エレメント)と心身の相関性、
ボディワークテクニック、シンプルなエクササイズ、栄養と食物
基本ボディワーク(※) 14 2 身体への触れ方の基礎、身体の捉え方の基礎知識と禁忌
クレニオセイクラル 1 28 4 頭蓋仙骨システムの基本論理、脳脊髄液の体感と触診、
セラピストとしての支点の確立
コミュニケーション 42 6 セラピストとして人に触れ合う前の自分自身との対話、
自分の内的資源との繋がりを掘り起こすための
コミュニケーション方法、自分の未消化の人生経験を
エネルギー的に理解、人生そのものを大切に
尊重するコミュニケーション方法
ベーシックアナトミー(※) 14 2 関節の可動領域の理解と身体の正常位置の把握

芦屋整体SCHOOL単位が移行可能です。
 http://seitaischool-ashiya.com/ 
エナジェティックリフレクソロジー 14 2 足の裏と手の平の各臓器の反射区と臓器とのエネルギー導線
エバリュエーション 21 3 エレメント的な心身の評価方法、エレメント総復習、
セラピストとして活動するための準備
スタディーケース 14 2 ポラリティセラピーセラピストとして実践を
始めるための自覚と認識を培う








ポラリティセラピーセラピスト RPPコース カリキュラム
科目 時間 日数 内容
クレニオセイクラル 2 28 4 静止点(スティルポイント)、静寂(スティルネス)の
理解と体験、横断筋膜と体組織の理解、顔骨の理解
クレニオセイクラル 3 28 4 フォール ボディ アンワインディング
(全身を使っての心身の外傷、感情と意識のブロックの解放)
栄養学とクレンズ 28 4 エレメントのバランスを図る食事の理解、
体質・気性・慢性症状の相互関係の理解、
Dr. Stone の提唱するライフフードと浄化食の実践
ポラリティエクササイズ 21 3 エレメントの活性と鎮静エクササイズの実践と指導方法、
健康を持続させる身体と意識作り
スパイナル・
バランシング
14 2 セラピストとして人に触れ合う前の自分自身との対話、
自分の内的資源との繋がりを掘り起こすための
コミュニケーション方法、自分の未消化の人生経験を
エネルギー的に理解、人生そのものを大切に
尊重するコミュニケーション方法
ナーバスシステム・
バランシング
21 3 自律神経系の調律法、クライアントの神経状態の触診と
評価方法、Dr. Stone の奥義である会陰部へのアプローチ
五芒星/六芒星 35 5 聖なる幾何学エネルギーパターンの理解と調整テクニック、
五芒星と内臓・リンパ系・身体の構造との関係の理解、
六芒星と骨格構造・姿勢との関係の理解
アドバンスドコミュニケーション 28 4 セラピュイティックな環境保持、ヒーリングプロセスのための
安全なスペースの確保と距離感の取り方、
ライフプロセスのカウンセリングガイド法
アドバンズドエレメント 35 5 それぞれのエレメントに存在する5つのエレメント
(25エレメント)のコンビネーションの理解、
エレメントのクリニカルな適用法、
ボディワークと評価法の洗練
ビジネスとプロフェッショナル倫理 28 4 専門職としてビジネスに必要なスキルと実践、
セラピストとしてのプロフェッショナル倫理
プラクティカム 1
プロセスオリエンテーション
21 3 クリニカルにセッションを構築する方法、
ポラリティセラピーセオリーの総まとめ
プラクティカム 2
アセスメント
21 3 エナジェティック解剖学と脈診を用いて
セッションを構築する方法
プラクティカム 3
スキルズ インテグレーション
21 3 すべてのセオリーと手技の統合、
客観的に自分のセッションを評価
生理・病理(※) 42 6 病理発生の仕組みと生理機能の理解
解剖とベーシックな
ボディワーク(※)
42 6 主要なシステム(系)、内臓、体組織の正常な
機能と位置の基礎理解、身体の微細な
エネルギー的無線解剖的構造の把握

芦屋整体SCHOOL単位が移行可能です。
 http://seitaischool-ashiya.com/ 
クリニカル
スーパービジョン
21 3 セッションで生じた質問への質疑応答








クレニオセイクラル C S U コース
科目 時間 日数 内容
クレニオセイクラル 1 ※1 28 4 頭蓋仙骨システムの基本論理、精妙な命の発動である
脳脊髄液の体内で発生している
波を体感し触診。セラピストとしての支点の確立。
クレニオセイクラル 2 ※2
28 4 神経系のリセットボタンとしての 静止点(スティルポイント)、
静寂(スティルネス)の理解と体験、生命エネルギーの
枯渇しない内的資源への鎖であるスティルネスと意識と
の関係性、横断筋膜、結合組織と硬膜管の
理解、頭蓋、顔面骨へのアプローチ
クレニオセイクラル 3 ※2
28 4 クレニアルシステムを統合しながら、言葉を用いての
ヒーリングプロセスのサポートの
方法。未消化の心身の外傷、感情・意識のブロックを自発的に
解放する全身運動
(ホールボディアンワインディング)の体験。
クレニオセイクラル 4
14 2 頭蓋とエネルギーとの関連づいたヒーリングプロセスの理解。
ベクターアクセスアラインメント、ポジションリリースを
含む西洋のホリスティックな手技療法と東洋の古来から続く
エネルギー的アプローチの織り合わさった
ダイナミックなアプローチ。施術者としての
自我を外し、なにもしない、ただ存在するという技術。
クレニオセイクラル 5
14 2 バイオメカニカル的なクレニアルテクニックを用いながら、
心や身体の問題となっている部位を洗い流す方法。
(ステインカウンシル・ポイントバランスオブテンションなど)
クレニオ アナトミー&
リスニング 1
14 2 結合組織の理解と脳神経、中枢神経の理解。
様々な層の脳脊髄液の波(クレニアルウェイブ)
の触診スキルの向上。
クレニオ アナトミー&
リスニング 2
14 2 頭蓋仙骨システム内に残る様々な緊張やストレスの理解と解放。
クレニアルタイド・リズムへの精通。
コミュニケーション ※1
42 6 セラピストとして人に触れ合う前段階の準備、
自分の内的資源の繋がりを掘り起こすため
の等価というコミュニケーション方法、
実際自分の未消化の人生経験をエネルギー的に
理解し、プロセスすることを通じ、自他の両方の命、
人生そのものを大切に尊重するコミュニケーション方法を実践で学ぶ
エレメント ※1
42 6 エネルギーの中枢センターとしてのチャクラの働き、
<空 風 火 水 地>の自然要素(エレメント)と
心身の相関性、ボディワークテクニック、
シンプルなエクササイズ、栄養と食物
エバリュエーション ※1
21 3 クレニアルシステムにおいての身体の評価方法、
クレニアルタッチ<静>とエレメント的<動>の統合、
セラピストとして活動するための準備
スタディーケース ※1
14 2 ポラリティセラピーセラピストとして
実践を始めるための自覚と認識を培う
※ 1 A P P と共通の科目になります / ※ 2 R P P と共通の科目になります。











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メールアドレスpolarityschoolofjapan@gmail.com